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うりばいにしかできないポスター貼りの強み
  1. うりばいは、質と量を兼ね備えたポスター貼りができます。
  2. 圧倒的に高い認知度が出せます。
  3. 競合他社との差別化が図れます。
  4. 看板が出せない地域でも、宣伝ができます。
  5. 他の広告媒体との相乗効果が期待できます。
  6. ポスターの剥がし、及び、剥がした後の修復を責任をもって行います。
うりばいは、質と量を兼ね備えたポスター貼りができます。

街頭貼りポスターにおいては、質と量、共に兼ね備えなければ、成果を上げることはできません。ただ、質を重視すると量がこなせず、量を重視すると質が疎かになります。しかし、弊社は質も量も兼ね備えたポスター貼りが可能です。弊社は、質を保つ為にポスター貼りの基準を設けております。(弊社の【貼り方の基準の一例】を下記の(表1)に記しています。)

そして、その基準どおりに貼っているかをポスターを貼った者とは別の者が現地に行き、貼り付け場所をチェックし、その後、管理者2名が、写真でチェックするという、3重チェックを行っています。もし、納得がいかない場所があれば剥がしてしまいます。そして、残った場所が掲示場所となります。

【貼り方の基準の一例】(表1)

  • 商店街、幹線道路沿い、駅前の目立つ場所に貼るように努めます。
  • 相貼り(他社のポスターと横に並べて貼ること)は、1枚までとしています。
  • 他のポスターがベタベタと沢山貼ってあるところには貼りません。
  • 奥まった壁には貼りません。
  • 膝下よりも下の位置には貼りません。
  • 汚い壁やゴミの集積所の近くなど見栄えの悪い場所には貼り付けをしません。

さらに、弊社は、広告主様から大概、一度に150枚~180枚の大量のポスター貼りのご依頼を頂いており、ご依頼頂いた枚数を必ず貼り付けております。そのことを、屋外に広告スペースを探す仕事を専門にしているある看板業者が知り、「150枚も広告スペースを見つけて来るのですか?しかも質のいい場所に?そんな仕事、本当にできるんですか?!」と驚いていました。

弊社にとりましては、150枚という枚数は、多い枚数ではありません。今まで、一度に420枚とか、830枚の大量のポスター貼りのご依頼を頂いた時がありましたが、その時も、質を落とさず、広告主様とお約束した枚数を納期どおり貼り終え、目標枚数を下回ることはありませんでした。

以上のように、弊社では、ポスター貼りの質と量(枚数)を保ち、広告主様からご依頼頂いた一案件、一案件において、成果が上がるような貼り方ができるように全力を尽くしております。

圧倒的に高い認知度が出せます。

うりばいの街頭貼りポスターの認知度の高さは、他の地域密着型の広告媒体には、真似のできない点です。例えば、うりばい街頭貼りポスターと折込広告の認知度を比較してみます。過去、弊社で、ポスター貼りに適したエリアで、ポスターを150枚、貼った場合の3ヵ月後の認知度調査の結果は、平均54.4%(様々な業種のポスターの平均の認知度)でした。(※認知度とは、物件や店舗の最寄り駅の前で、地元の20代~60代の男女、100人に、ポスターの現物を見せ、「確かに見た。」「見たような気がする。」と答えた人をパーセンテージ化したものです。)

それに対して、折込広告の注目率ですが、以前、東京、多摩の新聞販売同業組合と首都圏折込広告合同会社が、調査分析を目的とした委員会である『新聞折込広告効果分析委員会』というものを立ち上げ、各業種別に折込広告の注目率を調べました。調査、分析は㈱日本リサーチセンターという外部の会社が実施しています。場所は東京35km圏内、対象は322世帯の20代から60代の男女です。

それによると、折込広告の平均注目率は13.8%でした。(様々な業種の折込広告の平均の注目率です。)業種別に、細かくみますと、流通が22.4%と高く、次いで、サービス業が、12.0%、その他が11.2%、メーカーが9.1%、不動産広告が4.4%となっています。(※注目率とは、一週間に折り込まれた総ての折込広告のうち、何枚の折込広告が注目されたかということをパーセンテ―ジ化したものです。注目率は、認知度と同じような調べ方をします。)以上の結果から、うりばいの街頭貼りポスターの認知度は、折込広告の注目率よりも圧倒的に、高いと言えます。

また、実際にポスター貼りを実施された広告主様からも、うりばいの街頭貼りポスターの認知度の高さについて、以下のような声を頂いております。某A社様のポスターを3ヶ月間、貼らせて頂いていた期間中の来店者は90名だったようですが、そのうちの約3分の1の方が「ポスターを街で見かけた。」と回答されていたようです。

また、地元のお客様の来店が、ポスターを貼る前よりも、2割増えたとのご報告も頂きました。某B社様は、ポスターを貼らせて頂いていた期間中に、来店者に対して、『街中でポスターを見たことがあるかどうか』というヒアリングをされていたそうです。そうしたところ、弊社がポスターを貼ったエリアから来店した人が約100組いたそうですが、そのうちの約3分の2の人が「ポスターを見たことがある。」と答えたそうです。

某C社様のポスターを貼らせて頂いた時、その担当者様は、このようなことを仰っていました。「最初は、新聞広告をやったのですが、さっぱりでしたね。ポスティングも期待していたより来なかったです。でも、うりばいさんのポスターでは、結構、来ていました。最初の1、2ヶ月は特に多かった印象ですが、ポスターを見て、来店した人は全体の20%だと思います。」と話されていました。また、ポスターを貼って6ヵ月後に、弊社の社員が、お店の最寄り駅の前で、地元の人、100人に、C社様のポスターの現物を見せ、「ポスターを街中で見たことがあるかどうか」を聞きました。その結果、約6割の人が、「見たことがある」とか、「見たような気がする」と答えていました。

競合他社との差別化が図れます。

■ 相手に大変な脅威となるうりばいの街頭貼りポスター
以前、A社様のポスターを貼り付けた時の話ですが、その貼り付けエリアには、A社様の他に、A社様と同じグループ会社のB社様の店舗もありました。そんなA社様とB社様が、同じグループ会社同士ということで、ある日、情報交換を行ったそうです。その時に、B社の担当者様がA社の担当者様に「あのポスター(弊社が貼ったポスター)のお蔭で、客がそっちに流れている。あのポスター、本当に勘弁して欲しい。」と恨みがましく愚痴ったそうです。

このようなエピソードは、他にもまだまだ沢山ありますが、このエピソード一つを取ったとしても、弊社のポスターが、使って頂いた広告主様にいかに有利に働くかがお分かりになって頂けると思います。 生き残りをかけた苛烈な競争社会では、力のある宣伝力が不可欠です。うりばいの街頭貼りポスターは、競争社会の中で、何者にも勝る強力な武器になります。これを使わない手はない、と弊社は考えます。広告で競合他社に、圧倒的に、差をつけるには、うりばいの街頭貼りポスターは、まさに打ってつけです!

看板が出せない地域でも、宣伝ができます。

看板が物理的に出しにくいエリアや、看板業者が看板を出せなかったエリアなどで、ポスターを貼りたいというご依頼をよく頂くことがあります。例えば、以前、某社様が吉祥寺は看板が出しにくい地域だということと、当時、競合他社が近くにあり、競合他社にお客様を奪われたくないという理由から、看板代わりに弊社の街頭貼りポスターを4ヵ月間、継続して使って頂いたことがありました。

また、千葉の本千葉駅近くにある、某A社様と東京都江東区の越中島駅近くの某B社様は、看板業者に依頼して、店舗周辺に看板を出そうと試みられたそうですが、1枚も看板が出せなかったそうです。そこで、弊社にA0サイズ(A2サイズの4倍の大きさ)のポスターが貼れないかと、依頼して来られました。

弊社で、この2つの広告主様が希望されるエリアに、A0ポスターを貼る場所を探したところ、本千葉駅近くの某A社様周辺に2枚、越中島駅近くの某B社様周辺に2枚、見つけることができ、3ヶ月間掲示することができました。どちらの広告主様も大変、喜ばれたことは言うまでもありません。弊社は、A2サイズのポスターばかりではなく、A0サイズのポスターやA0サイズよりさらに大きい様々なサイズの巨大ポスターを貼ることができます。しかも、看板とは、比較にならないぐらいの格安のお値段で、貼らせて頂くことができます。

他の広告媒体との相乗効果が期待できます。

うりばいの街頭貼りポスターを広告戦略の主役にすえて頂くことによって、成約に結びつきにくい「インターネット広告」や、認知度が低いと言われる「折込広告」との相乗効果が期待できます。インターネット広告の場合、インターネットとの相乗効果を狙って、ポスターにURL、検索ワードやQRコードなどを載せることで、ポスターを見た地元の人を効果的にホームページへ誘導できます。

実際に、ある広告主様から「街頭貼りポスターを実施する前は、ホームページを見て問い合わせをしてきた人の中で、実際に、店に足を運んで来た人は、2割しかいなかったが、ポスターを貼り付けていた期間中は、ホームページを見て問い合わせをしてきた人の内の8割が店に来てくれた。」というご報告を頂きました。

また、広告主様が折込広告を配布される地域周辺に、弊社の街頭貼りポスターも一緒に掲示されることもお勧め致します。折込広告だけだと、印象に残らず、すぐに捨てられてしまいますが、ポスターを何度も街中で目にしていますと、広告主様の店舗や物件のことが頭に残っていますから、相乗効果により、折込広告にも関心を示し、折込広告での反響も違ってきます。

実際に、ある広告主様から、「街頭貼りポスターを始めて、すぐ後に折込を配布したんですが、その時の折込の反響は、今年、配布した折込の中で一番よかったんですよ。」というご報告を頂きました。

ポスターの剥がし、及び剥がした後の修復を責任をもって行います。

世間では、ポスターは貼りっぱなしというイメージが強いようですが、うりばいでは、そういうことは、一切、致しません。なぜなら、貼りっぱなしにしますと、うりばいの印象は悪くなるばかりか、スペース(貼付場所)を提供して下さった方々の感情を害してしまったり、広告主様の企業イメージを著しく傷つけてしまい、広告主様に大変なご迷惑をかけてしまうからです。

そこで、うりばいでは、「ポスター剥がし」につきましても、責任をもって行わせて頂いております。さらに、剥がした後、壁に傷やペンキのはげ落ちがあれば修復に努めております。これによって、広告主様の企業イメージは傷つきません。『立つ鳥跡を濁さず』と言いますが、うりばいは、最後まで広告主様と、スペース提供者様にご迷惑をかけないようにしております。

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